mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

スーパーマン&ロイス 第13話 雑感 良い人ぶってすり寄る奴は悪い奴ばかり。

クラークは、拘束したエッジに消えたエラディケイターの行方を問うがなにも答えない。エッジの脳裏に若き日の記憶がよみがえる。国防総省はエッジの仲間ラーの捜索を続け、Xクリプトナイトが眠る鉱山を閉鎖する。ロイスは住民たちのために、正式な声明が必要だと父サムに訴える。サラは一家が町の人の非難の的になってしまい、ジョーダンと学校を抜け出す。一方ジョナサンも気になる女の子ティーガンから外に出ようと誘われる。

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街の人みんなカイルに責任転嫁してるし本当ひでえな。特に町長が協力的な振りして裏ではラナやロイスをボロカスに言ってた。
しかしラナええな、セックスしたい。ロイスにも思ったけどエロいよな、この母親たち。
サムじゃなくてクリプトンの父親にか、抑制の仕方。それで以て今も力を抑制して脅威じゃない事をスモールビルの住民に伝えていたクラーク。
でダークなスーパーマンを殺せる道具を最も信頼を置く相方ジョンヘンリーに託す事に。ロイスも信頼を置いてる男性でスーパーマンと同等の力を持つ頼れる男つったらかっこいい黒人しかいないもんな。
ロイスも覚悟を決めて勤め先に国防総省の父親とエッジの情報提供をしたみたいね。
父親ゼータローの言う事を聞かずに地球にやってきて無様な結果になったエッジが全ての意識を肉体に追認というか移動して完全体になったのか、そこから力を取り戻して国防総省から脱走して父親の元に舞い戻ったのかな。