mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

警視庁・捜査一課長season6 第7話 雑感 結局容疑者はカンフーの達人って何だったんだ?

“裸の王様”と揶揄されていた広告会社の女性社長が殺害され、容疑者として浮上したのは、忖度ばかりの社内で唯一、社長を批判した元デザイナー・土田一花(松井愛莉)だった!しかも一花は、大岩純一(内藤剛志)の妻・小春(床嶋佳子)と思いもよらぬつながりが…。大岩は“不都合な真実”から目をそらすことなく、ホシを上げることができるのか⁉事件の奥底に潜む真相を掘り起こすため、泥まみれの一斉捜査に挑む!


裸の王様のご遺体って最初からふざけてんな。
今回犯人候補の土田一花さんはドライフラワー教室に通う小春さんの友達だった。
笹川刑事部長大好き。今回はボランコだった。東京米で作った餅?いちご大福の苺は関係ないのか。
相変わらずボロボロやな、部長。
いつもいつも本当にありがとう!からの久し振りのローラー作戦in田んぼである。かっこいいなあ。で煮付けのヤマさんで〆!

犯人はやっぱり海野翼だったな。土田さんのロッカーを開けろ・・・と思ったら部長命令で部長に命令したのが山堀専務かよwww
山堀専務が犯人かよ。確かに見覚えのある酒井みたいな犯人顔だもんな。
動機は裸の王様の振りをしていた社長の改心を見た専務が逆恨みして殺害。指示待ち族の悲しいウンコ人生だった、とは思えん。だってお前専務じゃん。
エピローグ。小春さんとすっかり仲良くあずきちゃんをなでなで。しかしビビデブ過ぎるだろ。痩せろ。


https://i.imgur.com/YnV0Gc8.jpg

あとこれなかったけどどうなったw

おまけ
頭打って改心する上司といえば。