mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

警視庁・捜査一課長season6 第4話 雑感 なんだこれ、おいなんだこれ、なんだこれ。

高名な俳人が殺害される事件が起き、容疑者として浮上したのが、なんと“ブランク”こと奥野親道(塙宣之)がプロポーズした女性・川上美月(鷲見玲奈)だった!
苦悩する奥野はいてもたってもいられず…。はたして、辞世の句、そして短冊に秘められた真実とは!?
熱血刑事だった奥野がなぜ感情を失い“棒”となったのか…誰も知らなかった過去が、ついに明かされる―!
サイバー事件対策室・谷保健作(土屋伸之)も登場!


松尾芭蕉の俳句をパクった人がブランクの俳句の師匠だったか。容疑者の一人がそのブランクの婚約者川上美月らしい。
ブランクは捜査から外さないとね。ブランクこと奥野刑事、無事捜査から外される。しゃーない。谷保くんが代わりに来た。美月さんを家政婦としてブランクに紹介したのは彼だった。
そんなヤホーくんにも悲しい過去ありそう、棒だから。
美月さんマジでAVに出てきそうな出で立ちやな。鷲見玲奈アナって女優に転身したけど棒やなぁ。
今回はヨットから登場の笹川刑事部長、今度はどうやら松尾芭蕉らしい。残念だ、あー残念だ、残念だってなんやねんw
笹川チャンス、今回も意味不明だったけど引退後は余生俳人になりそうだな。
でヤマさん経由でやっぱり美月さんが犯人かもしれない?という流れに。でもどうせちゃうんやろな。
でビビタイム・・・あずきかもしれん。
思い出されるのは刑事部長との思い出、呼び名毎回違ってたんだな。
指名手配犯の芦原隼人を匿ってる可能性があるらしい川上美月。ホントに犯人か?いや共犯だった。
今回は必ずホシを挙げる何回やるねんw
墨田凌雲さん、芦原にクズクズ言ってた模様。そりゃ殺されるわ。で美月さんに自殺を偽装するよう言われて墨田邸に向かったけどどうやらもう一人で処理してたようで結局青田という女性に罪を被せる事に。しかし青田さんには犯行当時アリバイがあったからね。
ブランク亡くなった奥さんの代わりは嫌と美月さんに言われショックを受ける。NTRの上悲しいなあ。
てかブランクの亡くなった嫁のミチコって清水ミチコかよw
何か良い話だったのに最後の最後で笑かしに来やがって。シリーズでも珍しい刑事ドラマやってたな。普段ギャグ回ばっかだからよ・・・。

次回、そんなの関係ねえ!はいおっぱっぴーの小島よしおさん。お前セブンス卒業してそのままはアカンやろ。はよ遊戯王復帰しろよ。