mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

開運!なんでも鑑定団 2021年3月9日放送 雑感 三浦乾也って人、青天を衝けの渋沢栄一と同時代に活躍したメッチャ凄い人みたいね。大河この人でも良かったね。

■幕末に驚異の才能…軍艦まで造った!?<知られざる>陶芸家作に超絶値
■父が遺した<幻の腕時計>に…驚き鑑定額
■史上初…超人気店<菓子職人>秘蔵お宝を一斉鑑定!■

https://www.tv-tokyo.co.jp/kantei/kaiun_db/otakara/20210309/images/studio_03.jpg


ゲストはTIMゴルゴとレッド吉田。吉田が息子にやきう教える番組やってて、ゴルゴは少年更生の支援してたの偉いな。
酒井抱一の、TIM本人らの250万円評価の掛け軸、3000円でしたwww安河内先生やさC。てかゴミ持ってくんなよw
続いては着物リメイクのデザイナー穴澤哉子さん。長女次女ええやん。二人で撮影した着物の奴、娘さんやろメッチャ美人やんけ。大林素子のスタイリスト的な事もやってるのかな、まあ凄いね。
ロレックスのサブマリーナーという代物。父のご遺産らしい。結構お上品な金持ちって感じだけどな。長女穴澤紫帆に次女穴澤早紀、それぞれ特徴のある容姿でええわ。
えっロレックス?いや美人母娘だったなーってそっちばっか気になったわ。
サブマリーナーモデルってのはマリアナ海峡、海溝かな?そこの水深1万メートルを耐えた耐久力の素晴らしい時計らしいけど、このモデルは非常に人気でどうやら偽物も多いらしい。
400万円でした。白蛇やるやん。
出張菓子職人SP。母親の形見なネックレス?200万円もするのか、良かったな。ヴァンクリーフという職人のものらしい。
次は8代目の和菓子屋主人。焼き型。もう造れる職人がいないんだって。43万円だった、元々文化的価値が低いのかもね。見本帖30万円、門外不出なのか。たっけー。
洋菓子店クリオロの職人サントス・アントワーヌさん。木彫りの象のオブジェ。5千円だった。奥さんに断捨離されるわw
最期はあんこ屋さん。内山信二の親戚みたいな風体、ええぞ。空也もなか、美味しそう。ジーターのユニフォーム。実はピッチャーだったらしい方。ヤンクスの試合を2001年に見て以来ファンになったとか。118万円すげえ、2倍以上の価値ついたな。38万円、30万円、100周年記念のは25万円。しかしアレだな、着てなくて良かった。着てたらめっちゃ下がってたと思う。
最後の依頼人。三浦乾也という方の焼き物。13点本人は350万円、950万円だった。中島誠之助先生も驚愕。ハリス細工というもののお盆が250万円、これが一番高価なのね。釣香炉は150万円。江戸っ子仕立ての良い作品ばかりらしいわ。まあようわからんかったけどもw