mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』 第38話 雑感 いつの世もハゲがハゲ散らかして世の中を惑わせてるな。生憎坊主は皆殺しじゃ!ですね、分かります。

f:id:mouseion:20201227204504j:plainf:id:mouseion:20201227204508j:plainf:id:mouseion:20201227204512j:plainf:id:mouseion:20201227204516j:plainf:id:mouseion:20201227204521j:plainf:id:mouseion:20201227204524j:plainf:id:mouseion:20201227204530j:plainf:id:mouseion:20201227204533j:plainf:id:mouseion:20201227204538j:plain

三淵さんは結局ノッブと相容れず自害か。
丹波国を与えられ与力に細川幽斎を貰ったミッツだがノッブへの本能寺ポイントは高まるばかり。でもノッブはミッツ大好きだから叱られれば叱られるほどツンデレが発動する。
一方正親町天皇鳥羽上皇に倣って譲位を準備中だけどそのためには一万貫が必要とのことから二条関白と近くなり過ぎてるノッブを心配しながらも何とか譲位の儀を取り図ろうとノッブを操る事が出来るミッツにお願いする事に。そんな中前の関白近衛前久が苦慮してるとの事で伊呂波太夫から丹波に向かうようにと打診。何でそこで義昭の愛人駒が出てくるんだよ。
駒と何故か居候してた菊丸から丹波は反信長の国衆が多くて特に園部がやばいと。更に菊丸から貴重な情報を得たミッツは有力な国衆を説き伏せに行く。喇叭持ちなんだよな。
前久さん曰く元々信長の事が大好きだったけど仇敵の二条と、幕府を通じて組んじゃったから相対しなければならなかったと。一方幕府がもうないからしがらみもないじゃろと信長に付く事を決めた元関白にミッツは丹波の国衆を治めるために人脈作りのために協力を打診するが・・・。
次回、戦じゃあ!