mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

警視庁・捜査一課長2020 第7話 雑感 ダイヤモンドは砕けない。

https://www.tv-asahi.co.jp/ichikacho2020/story/0007/img/01.jpg

出演者
内藤剛志斉藤由貴本田博太郎、矢野浩二
鈴木裕樹塙宣之(ナイツ)、床嶋佳子金田明夫

ゲスト
羽野晶紀忍成修吾菊池麻衣子菜々緒間宮祥太朗(『BG~身辺警護人~』からゲスト出演)

ダイヤモンドの販売会社の小松原常務が殺害されて直前まで社長解任決議案を開催しようとしていた事、つまりクーデター計画を社長が知っていたという事。その社長が宝石業界の草分け的存在である御影氏が彼女のバックにいるという。
ダイヤ同士の摩擦で研磨するしかダイヤモンドは磨けないらしい。
風岡という大福にもヒントを与えてた研磨師が常務の殺害を自供。誰を庇ってるのか。
からのビビのおはじきに笹川部長のけんけんぱの怒涛のヒントタイム。社長が身に着けてたネックレスの意味とは。
実は父親の形見だったがそれを風岡に作ってもらってたみたい。
ローラー作戦へ。
現在公園になっている場所でかつて風岡さんと共に遊んでいたのが社長ともう一人、それが福光弘美記者だった。ユリノキの花の花粉がついた石を拾う場面が監視カメラにまたまた出てたか。
大福が見つけた彼女が執筆した社長の記事が決め手になった。実は社長に出会う前はいじめられっ子だった福光さんは風岡さんと共に公園で遊んでくれた社長の事を自慢に思ってたみたい。
幼馴染の二人が殺人と証拠隠滅で逮捕され、理沙子社長は今回関わってなかったとはいえ二人を庇って証言しなかった。
社長は一から出直すべくニューヨーク出店計画は取りやめる事に。元々社員からの反対が多かったみたいね。
で最後らへんでBGの番宣。

次回はナタデココを持ったご遺体。タピオカじゃダメなんですかね。