mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

黒獣~気高き聖女は白濁に染まる~ 戦慄の乱交劇 高潔な姫騎士の白い柔肌に食い込むのは、怒張した切先 編 雑感 一言で言えばクオリティーが落ちた。

f:id:mouseion:20180803154053j:plain


総合評価:50点。
前作が25~30分の長さでアリシアセレスティンなどの破瓜シーンあり中出しでシコリティも凄まじかったのに今作では演出の関係かはたまた低予算なためか顔のドアップが多くて肝心の破瓜シーンがなかった(見逃しただけ?)。いずれにせよ、あの魔人ブランドが待望の黒獣シリーズ最新作を出すとあって楽しみにしてたのに蓋を開けてみれば15分弱の内謎主題歌の3分?で実質11,2分しかない中でコイツだけはちゃんと犯せよと言われたプリムは見送られるし、アリシアも悪徳大臣におっぱいを揉まれるだけで何というか面白みがなかった。極め付きは野郎どもと乱交中のシスターたちに野郎の一人が“孕め!”と言いながら顔射しててこれは脚本ミスかと思わせるシーンも見受けられて何ともちぐはぐな内容だった。日常シーンの作画はcitizenや成田勝、びんめ、野火止用太などそうそうたるメンツが揃ってたので悪くなかったものの、黒獣といえば理不尽過ぎるレイプ凌辱蹂躙孕ませが主題の作品なのにこれはどういう事なのか。もはや続巻に期待など出来ないのだろうか。いや一抹の希望とでもいうべきか、一握の砂を握り締める様に続編も気長に待つことにする。でも前作より明らかにクオリティーが落ちてるので、期待するだけ無駄な気もしなくはない。これに比べれば今月初めに出たメリージェーンのエルフの教え子と先生の方が大分良かった気がしなくもない。エルフヒロインは外れのないヒロイン枠なんだけどセレスティンのそれは本当にがっかり。日常シーンにリソース割き過ぎたのかも知れないな。いや、そうに決まった!