mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

逆転裁判 Season 2 第11話 雑感 列車内で突如消えた死体って高遠の最初の事件彷彿させるな。

逆転特急、北へ 2nd Trial
12月15日(土)夕方5:30~

“走る法廷”
特別列車、銀星号の食堂車で脱走犯、
リッチナンデの再審理が行われる。1年前、
全米通商連合のセレモニー中に銃殺された事務総長のカネスキー。
警官は銃声が聞こえてきた場所にいたリッチナンデの身柄を拘束して身体検査。
上着から凶器の拳銃が発見されたのだ。
成歩堂は事件の時、現場にいたボーイのゲイルが不審な行動をとっていたと気付く。成歩堂はゲイルが事件解決の鍵を握ると考えるが、ゲイルは2号車で何者かに殺害されていた。

急にサスペンス調になった本件。逆裁らしくない展開が続くなあ。
裁牙由三郎、うーん。1年前の事件はゲイルというボーイの事を忘れてた、いや分かってたんだな。
リッチナンデの裁判はミツルギや検事局長が見守る中で行われてるそう。また、裁牙はどうもミツルギの先輩だったみたい。だから嫉妬深くなってる。
結果イキった行動が目立つかもしれない、そんな中重要参考人であるゲイルが死体で発見されちゃった。なんですとぉー!じゃねえよ。
トリック自体は実は別の部屋にあったとかそういうオチな気がする。