mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS 第61話 雑感 皆さん、これが卑の意志です。

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シンキの強大で圧倒的な磁遁(磁遁といえば、三代目風影の得意忍術だったかな)の力の前に為す術もないボルトとサラダ。サラダは足掻いたけど敗北を喫して、ボルトは自らの力の限界を悟って遂に科学忍具を使う。でも螺旋丸じゃなくて紫電はアホだろ。習ってない術を。サスケのオリジナルでもないんだよな、カカシのオリジナルに雷遁混ぜたのがサスケの紫電だったかな。
優勝を飾ったはいいけど、その後親であるナルトに満座で忍者失格を宣告されるボルト。シカダイを始め多くの仲間から見放されちゃったか。仕方ないな。一方、ボルトの不正使用に対してナルトだけでなくヒナタも気付いてるって改変いいゾ。白眼で即効分かるもんな。でもナルトに指示されもせず理解するのは流石。その後カタスケの卑劣な罠に掛かっていた事に気付かされたボルトは正に四面楚歌で一層哀しみが広がるな。信じてた人にすら裏切られててその上父親だけでなく周囲からの期待も裏切って信用も失って、でそこへ見計らったかのようにキンシキとモモシキが登場。何かいつぞやの木ノ葉崩しを彷彿させるね。それにしても紫電って誰のを見て覚えたんだろう。サスケが見せたのって千鳥、つまり雷切のはず。雷切は写輪眼なしじゃ再現不可能の代物だからカカシはそれに代わる紫電を開発したけど、それをボルトが見る機会ってあったかな。どうなのかな。見逃した?いや後、何で紫電だったんだろうって思う。ボルトストリーム?って雷遁と風遁の混合技であって螺旋丸じゃないんだよね。螺旋丸は使えなかったのかな、科学忍具で作ったのはアレはまだ未完成だったって事なのかな。難しい。カタスケにしても実はいい人で操られてたってのは後に判明するけど、奥底ではやっぱりそういう事考えてたんじゃないかなとか思ったり。しかし、あれだけカタスケ操られてるからボルトのもう一つの眼が覚醒するんかなと思ったけど何もなかったね。何か条件があるのかな?ガバいとは言わないけど。
ところで原作にカワキが登場したみたいね。原作に対してアニメは結構改変してるみたいだからこの先どうなるか気になりますよ。カワキもアニメで割と早く登場するかもしれないね。原作脚本が同じ人だったはず。