mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

来期も言い方!おばさんこと高橋ナツコ女史がアニメを担当する件で気になること

ライデンフィルムの柴Pと枕声優古城門プロこと古城門志帆さんの今後の活躍が気になる所だけど、
一番面白くて汎用性が高かった言い方!おばさんこと高橋ナツコ女史が干されず来期も仕事を沢山する事に違和感を覚える。
遅筆で雑と巷では超有名な女史が今度は、『恋愛暴君』と『喧嘩番長 乙女 -Girl Beats Boys-』の2作品を担当するので不安だ。
その遅筆さ、雑さのせいで、前期から今期にかけて放送・配信された『ろんぐらいだぁす!』の存在を忘れてはならない。(戒め)
ろんぐら遅延問題は、アクタスが悪かったのもあったけど、脚本の仕上がりが遅すぎたのも原因であったのは今では誰もが知る事実である。
その彼女、言い方!おばさんはいつ干されるのか?という問題だが、諸説ある。


一つは脚本家の仕事が2年も前から依頼されるものなので、干されるとしてもその分の仕事を果たしてから説。
一つはライデンフィルムの様なクソアニメ専門アニメ会社の様な所に非常に需要を残しているのでしばらく仕事はなくならない説。
一つは業界がクソ甘いので、干される事はない説。これは魔法先生ネギま!でやらかして降板した宮崎なぎさ女史が現在しれっと業界に帰って来てる所からも明らかなように、基本的に業界は甘いのである所から。


つまり来期以降も普通に活躍すると思われる。


・・・ん?活躍とは違うな。レイプだ!レイプしまくるんだ!
この人のおかげで何本のアニメが今後犠牲になるのか、
クソアニメ愛好家としてはその活躍に大いに期待せざるを得ない!