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mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

トランプの移民・難民政策をまともに報じないからトランプは悪という構図ができあがる。

オバマ政権までに移民・難民を受け入れ過ぎた結果、たくさんスラム街が出来、更に追い打ちを掛けるように経済に大打撃が加わり、更に労働力になるはずだった移民・難民の為にアメリカに元々住んでいたアメリカ人が職を失ったり、職にありつけない状況になった。
その為、トランプはアメリカ人の為に労働問題や経済問題を解決しようと立ち上がった訳だ。
しかしヒラリーは現在もなお移民・難民を受け入れるというアメリカ人の想いと逆行する、国際的評価を勝ち取りあわよくばオバマ氏の様にノーベル平和賞に預かりたいという国民無視の野望の為にそれらを推進してきたのだから、寧ろトランプの行いは国民の立場に立った立派な政策であったため、彼は大統領に就任できたのだ。
それをアメリカや日本のマスメディアは正確に報じず、ヒラリーの移民・難民政策は素晴らしいとメディアスクラムを用いて我々世論を動かそうとやってきた。しかしながら、ネット上では既にトランプの政策が的を得ているという評価に変わろうとしていた。
そして、ドイツではメルケル氏がドイツ国民の大多数の声もあって移民・難民政策を取った所、元いたドイツ人は職を追われ、経済も不安定に、街中では常に暴動が起こり、更にはボランティアの少女が難民にレイプされるという悲惨な事件まで起こってしまっており、完全に失敗している。
果たして、先ごろEU諸国では移民・難民政策に対してアンケートを行った。
business.nikkeibp.co.jp

その殆どがノーを突きつけたのだ。
つまりトランプのトランプの移民・難民政策は当たっていたのである。
しかし、これをテレビでは全く報じないのは何故か。
テレビ局に限らず多くのメディアには既に移民・難民がかなり流入しているからでないか。
そうした事情からメディア戦略の一環として移民・難民政策を推し進めようと躍起なのである。
そしてトランプを排外主義者と捉える者も多いが、実際には彼は今いる移民を追い出せとは言ってないのである。
これからやってくる移民や難民をこれ以上流入させるなと強く言ってるいるのである。
これ以上、スラム街が構築され、経済を圧迫し、暴動や事件を乱発させない為にも。
テロを防ぐというのは勿論あるだろうが、それ以上に彼ほどアメリカ国民を愛する大統領はいないのである。
そこがメディアとの決定的な違いであろう。
だから、マスメディアは挙ってトランプを叩くのである。
トランプは、彼らにとって貴重な異国の同胞を増やすという野望において邪魔な存在でしかないのだから。