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mouseionのブログ

アニメ感想中心だけど、たまーに色々考察します。

昭和元禄落語心中 -助六再び篇- 第4話 雑感 小林ゆうもついに落語家デビューとは感慨深い。

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あれから何年経ったか。寿限無を園児が覚えてるって凄いな。ちりとてちんで見たわ。
しかし、栄枯盛衰とはよく言ったもので、八雲師匠はそろそろ死にそうだな。死に場所を探してる最中だけど、当人が新作落語など新しい風を否定している以上はこれ以上の栄達は望めないというか、本人はそれで良いと思ってる辺りが寂しいなと思う。女だてらに落語をやるのをあまり歓迎してないしね。
それはそれとしてもそれが古い落語、懐かしい当たり前のそれだったという訳で。後は弟子、三代目助六に譲ったと言う事で一つ。